PLUM201系 京葉線 通勤快速成東行きを作る その3

みなさま、こんばんわ。

更新の間隔が開いてしまいましたが、続きです。

室内の床パーツはクレオス・レッドブラウンを塗りました。

幌はトミックスのパーツを取り付け。

カプラーはイモン通電カプラーを取り付けます。

0.5ミリ厚のプラ板で台座を作ります。

車体をはめ込み、連結間隔の確認。

クハ200は6連側のクハ201と連結させるので、TNカプラーを取り付け。

次に床下を作りますが、まずは動力車から。

床板は走行パーツセットのものを使います。

カプラーの取り付けの台座を貼り、モーターを取り付けるのに、その部分をくり抜きます。

室内の床板も走行パーツセットのものを使います。

モーター部分をくり抜きました。

床下機器を取り付けますが、まくらぎ方向に長い送風機パーツは、この後加工します。

モーターを取り付けます。

今回はキャノンのEN22モーターを使います。

台車、ユニバーサルジョイントを取り付けました。

台車のギヤはモデルアイコンギヤセットを使いました。

これで試走して問題なしです。

トレーラー車にカプラー、床下機器を取り付けました。

動力車はDCC化するので、基板とスピーカーを取り付けました。

あとは、写真はないですが、椅子を取り付けて床下も完成で、あとは、組み立てて完成です。

きょうは、ここまで。

では、また。